STRUCTURE構造

Service

暮らしをより便利に
サポートする設備・サービス

  • カラーモニターインターホン「Windea」
    1階エントランス、住戸玄関前の来訪者を確認できる、カラーモニター付インターホン「Windea」を採用。※1:15秒連続録画録音が最大16件。
    ※2:ズームしたあと上下・左右に移動が可能。
    ※3:ロビーインターホンからの呼び出し時。
  • インテリジェント電気錠
    「Raccess」キーをポケットやカバンに入れたまま、外側グリップのボタンを押すだけで解錠できます。荷物を持っていても楽に解錠できます。
  • 参考写真
    宅配ボックス
    24時間荷物が取り出せる宅配ボックスを設置。留守時に荷物が届いた場合、ご帰宅の際にオートロック操作盤と住戸内セキュリティインターホンに表示されます。
  • image
    24時間ゴミ出し可能
    普通ゴミについては、24時間いつでもゴミ出しが可能。住戸内にゴミを保管しておく必要がありません。※普通ゴミのみ24時間可能。その他の分別ゴミには制限がございます。
  • インターネット接続サービス[J:COM NET 光1Gコース]対応
    光ケーブルと棟内LANケーブルの組み合わせにより、上下最大1Gbpsの通信速度でインターネットライフをご提供いたします。※プロバイダ使用料、回線使用料込み。※お支払いは管理費から全戸分徴収となります。※2019年3月現在。※上記の速度表記については、全てベストエフォート型サービスであり、実行速度を保証するものではありません。※個別に申込手続きが必要となります。

Structure

  • 杭基礎概念図
    杭基礎工法
    綿密なボーリング調査の結果をもとに、地下の支持地盤まで杭を16本打設。杭は大きな先端支持力を確保する場所打鋼管コンクリート杭アースドリル拡底工法を採用しています。※一部除く
  • ダブル配筋概念図
    ダブル配筋
    戸境壁などの鉄筋は、鉄筋を格子状に組み上げる工程で鉄筋を二重に組むダブル配筋を採用しています。シングル配筋に比べて高い強度と耐久性を実現します。※一部除く
  • 床構造概念図
    遮音性に配慮した床構造
    床スラブ厚は約230㎜〜300㎜※を確保。さらに、ΔLL-(Ⅰ)-4等級のフローリングを組み合わせて、高い遮音性を実現しました。※一部除く
  • 左:コンクリート強度概念図
    右:コンクリート構成比概念図
    高耐久コンクリート
    コンクリート強度は30N/mm2※1以上。水セメント比の基準と鉄筋かぶり厚さの基準をあわせて住宅性能表示の劣化等級3※2の基準に該当しています。※住棟の構造躯体のみ、外構は除く。※1:1m2あたり約3,000tの圧縮に耐えられる強度。※2:劣化等級3は、住宅が限界状態に至るまでの期間が3世代(75~90年)以上となるための必要な対策がなされていること。
  • 二重天井概念図
    二重天井
    上階の床スラブと天井材の間にスペースを設ける工法。照明配線などの自由度がアップし、直天井の場合よりも将来のリフォーム時に、照明の位置などの変更が容易です。
  • 耐震玄関枠概念図
    耐震ドア枠
    玄関の枠と扉の間に適度な隙間を設けた、耐震仕様のドア枠を採用。地震の揺れが引き起こす枠の歪みによって、ドアが開かなくなる事態を軽減させます。
  • 外壁概念図(RC壁のみ)
    住戸外壁
    住戸外壁の厚さは、RC壁約150㎜〜220㎜を確保しました。
  • 鉄筋かぶり厚概念イラスト
    鉄筋かぶり厚
    建築基準法で定められたかぶり厚に約20㎜増やした厚さを確保することで、コンクリートの中性化が鉄筋に到達することを遅らせて耐久性を高めています。
  • 溶接閉鎖型せん断補強概念図
    溶接閉鎖型せん断補強
    コンクリート柱内の帯筋には、継手を溶接した溶接閉鎖型せん断補強筋を採用。コンクリートの拘束性を高め、粘り強い構造となり柱の耐震性を向上させています。※一部除く
  • 排水堅管概念図
    排水堅管の遮音対策
    排水堅管に遮音材を巻くことで、室内へ伝わる排水音などを軽減。さらに、居室との間仕切り壁は、プラスターボード貼りを採用しています。 ※一部除く※一部除く
  • 複層ガラス概念図
    複層ガラス
    住空間の断熱性に配慮して、2枚のガラス間に中空層を設けた複層ガラスを採用。冷暖房効率が高まることで省エネにつながり、カビ発生などをもたらす結露抑制にも効果が期待できます。
  • 住宅性能評価書
    「住宅性能評価書」は国が指定する第三者評価機関による住宅の性能に関する評価を数値や等級で分かりやすく表示するものです。「ブランズ大阪松屋町」では、設計段階の評価をまとめた「設計住宅性能評価書」を取得し、施工段階と竣工時の検査結果をまとめた「建設住宅性能評価書」についても取得予定です。

BRANZ QUALITY Cycle

永住のための独自の基準
〈BRANZ QUALITY Cycle〉
1 Cycle Phase
用地の厳選から始まる、新しいBRANZの創造。
用地の選定は資産価値を決定づける大きな要素です。BRANZでは数多くの用地候補から、自然環境や交通、生活利便性などの諸条件を分析し、用地取得へと至ります。
街をつくる、暮らしをつくるを、商品プランニングのモットーに。
「答えは現場にある。」を合言葉に数え切れないほどの現場訪問を繰り返し、社内設計基準に照らし合わせながら商品プランニングを進め、新しいBRANZがカタチになります。
2 Cycle Phase
設計から施工まで、東急不動産が一貫して品質チェック。
商品プランニングにはじまり、基本設計・実施設計図書のチェック・確認、施工時の複数回の現場確認・検査などを一貫してチェック。建築基準法などの関係法令はもちろん、800項目を超える品質基準に基づいて、BRANZ品質に適合しているかを確認しています。
住宅性能評価
国が定める住宅性能表示制度を導入し、第三者機関による客観的な住宅性能評価を受けています。
3 Cycle Phase
24時間受付対応という、安心のアフターサービス。
事業主として責任を持って、自社によるアフターサービスを実施。定期的なアフターサービスのほか、急な不具合のご連絡に対応する24時間電話受付体制を整えています。
歴史と実績の管理力で、末永い資産価値の維持・向上を。
BRANZでは、管理をグループ会社である「東急コミュニティー」に委託しています。グループ管理受託戸数約48万戸という実績の元、培ったノウハウをベースに、資産価値の維持・向上を共に目指していきます。
4 Cycle Phase
各種アンケートの実施と報告会により、お客さまの声を活かす仕組み。
ご購入いただいた方はもちろん、ご購入に至らなかった方にもアンケートにご協力いただき、立地、商品企画からモデルルーム、営業担当、ブランドイメージなどのご評価をいただいています。また、そのご意見を「BRANZ VOICE」と称し、オリジナル商品の企画や開発などに役立て、「BRANZ QUALITY」が生まれています。
参考

Support

快適な暮らしと安心の毎日のために。
東急不動産のグループ力を結集。

BRANZオーナーとしてご契約いただいたその瞬間から、生涯にわたるおもてなしは始まります。
ご入居前のご相談から、ご入居後のアフターサービス、ご優待まで。
東急不動産ホールディングスグループの総合力を活かし、あなたの人生をより高みに誘う。
それが「BRANZサポート」です。

  • 家族力プラスについて 詳しくはこちらから
東急不動産のグループ力を活かし、
購入後のあらゆる問題に対応します。