GREEN LIFE
STYLEとは?

いちばん長く使う住宅こそ、いちばん地球にやさしいものにしたい。
住まいをつくり続けてきた東急不動産の、未来に向けた想いです。
そして、私たちが提唱する“GREEN LIFE STYLE”とは、
ウェルビーイング〜心身が幸せで満たされた暮らし〜を実現するための考え方。
グローバルな社会課題である持続可能な開発に対応するべく、
新築分譲マンション“BRANZ”、都市型賃貸レジデンス“COMFORIA”、
学生レジデンス“CAMPUS VILLAGE”の3つの住宅ブランドにおいて、
「住む」という概念を進化させたグリーンな住まいを提供し、
住み継いでいく皆様のウェルビーイングな暮らしを実現します。

GREEN LIFE STYLE
ストーリー

暮らしの中のさまざまな場面で望まれる
“GREEN LIFE STYLE”を、
住まわれる方の想いから取り上げます。
また、東急不動産の住まいに込めた
GREENへのメッセージをご紹介します。

GREEN LIFE STYLE -1
EV充電器編
専用EV充電器で
グリーンなカーライフを
昨今の夏の猛暑や大雨などの気象災害を見れば、地球温暖化は自分たちに直接関わる問題だと実感するようになってきた。少しでもCO2削減に寄与するEVに買い替えたいけど、チャージに時間がかかるのが気になってしまう。
マンションの駐車場でいつでも充電できないだろうか…。
EV用充電器を駐車場全区画に設置「ブランズ上目黒諏訪山」で実現
GREEN LIFE STYLE -2
緑化編
豊かな緑に包まれる
マンションライフを
都市に暮らす利便性、マンションに住む機能性。
それはかけがえのないものだけれど、それだけでは物足りない。自分が住むマンションの敷地内に、まばゆい緑やきらめく水辺、刻一刻と変化する空が織りなす美しい景色のあることが、こんなにも贅沢な気持ちにさせてくれることに気づけた幸せ。
緑豊かな中庭を抱く住まい「ブランズシティ世田谷中町」で実現
MESSAGE -1
ウェルビーイング編
誰もが自分らしく、
生き生きと輝ける未来
予防医学研究者 石川善樹氏と東急不動産執行役員 久保章が「ウェルビーイングな暮らし」と「持続可能な社会」の関係性から、BRANZが目指す暮らし心地について語り合いました。
Forbes JAPAN タイアップ記事転載
MESSAGE -2
エリアマネジメント編
住人と街がつながる。
暮らし起点の“街のデザイン”
建築家 藤村龍至氏と東急不動産執行役員 宇杉真一郎が対談。
「社会課題を、暮らし心地に変えていく」を行動指針に掲げる企業として
サステナブルな社会を実現する “街のデザイン手法” を語り合いました。
NewsPicks タイアップ記事転載
MESSAGE -3
バイオフィリックデザイン編
グリーンがもたらす
豊かな暮らし
パーク・コーポレーション代表取締役 井上英明氏と東急不動産執行役員 野間秀一が緑や花、水など自然とのつながりを積極的に取り入れることで生まれる心豊かなマンションライフの未来を語り合いました。
日経電子版 広告特集(2022年4月15日〜5月16日に掲載したものです)

住まう方それぞれの
GREEN LIFE STYLEを。

—東急不動産の住宅ブランド—

BRANZ
「緑をつなぐ」プロジェクト

—吉野に、約38kmの桜の回廊を。—

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