DESIGN DESIGN image photo

都心の全方位に、心を酔わせる風景を。

目指したのは、大阪都心の中枢で、唯一無二の個性を輝かせること。
瞬く夜空のその中で、美しく煌めき、未来をあまねく照らす「ブランズタワー大阪本町」。
優雅な煌めきを冠したタワーデザインが、大阪都心の新たな象徴となる。

外観完成予想図 外観完成予想図
外観完成予想CG※1
外観完成予想図 外観完成予想図
外観完成予想CG※1
外観完成予想図 外観完成予想図
外観完成予想CG※1

FACADE DESIGN

唯一無二の、象徴へ。

目指したのは、高層ビルが林立する「本町」において、唯一無二の個性を煌めかせること。
三休橋筋の街並みと呼応するクラシカルな意匠と、モダンな感性を織り交ぜたタワーデザインは、
オーナーだけでなく、大阪都心の新たなステイタスとなる。

外観完成予想CG
外観完成予想CG※2

ここに住まう誇りと歓びを高める、多彩な共用空間・設備&サービス。

住まわれるすべての方々に、暮らし心地の高みを提供したい。
この想いのもと、エントランスホールやコンシェルジュカウンターなど、
多様なライフシーンとニーズに応える空間・設備&サービスを揃えています。

1F COMMON SPACE

粋を凝らした設えが、特別な時の始まりを告げる。

オーナーをもてなす1階には、迎賓空間としてふさわしい設えを追求。
まるで美術館のような静謐な空気を纏うグランドエントランス、
2層吹抜けの光あふれるエントランスホール、ホテルをほうふつさせる車寄せ。
ディテールまで粋を凝らした空間の数々が、特別な時間へと誘っていく。

外観完成予想CG
外観完成予想CG※2

ENTRANCE
APPROACH

優雅な時間のはじまりを告げる
端正な表情のエントランス。

エントランスアプローチ完成予想CG※2
エントランスホール完成予想CG※2

ENTRANCE HALL

爽やかな陽光と木漏れ日に包まれる、
2層吹き抜けのエントランスホール。

車寄せ完成予想CG※2

CARRIAGE

ラグジュアリーホテルを思わせる
優美な意匠を纏う車寄せ。

グランドエントランス完成予想CG※2

GRAND ENTRANCE

オーセンティックな意匠が、
迎賓の空気を醸すグランドエントランス。

INTERVIEW

プロジェクトに懸ける想いをお伝えします。

東急不動産の開発責任者と、デザイン監修を務めた光井純氏をはじめとする
プロフェッショナルが、「ブランズタワー大阪本町」に懸ける想いを語ります。

DEVELOPER [事業主開発責任者]

東急不動産株式会社

住宅事業ユニット 関西住宅事業本部
開発第一部 グループリーダー

川口 賢三
Kenzo Kawaguchi
川口 賢三

大阪の中心地「本町」に、
人々の憧れを集め、見上げられるタワーを。

本プロジェクトが誕生する「本町」には、江戸時代から今日に至るまで、繊維・衣服関係商業が集積。周辺には本社を構える企業も数多くあり、梅田、難波と並ぶ大阪の中心地です。
昨今では周辺にラグジュアリーホテルの建設も続いている一方で、都心居住を推進すべく街の整備地区が定められており、注目すべき街だと思っています。
また、大阪の大動脈である御堂筋は大阪市による「御堂筋将来ビジョン」により世界最新となる、人中心のストリートへ変わろうとしている他、万博・IRを見据えたOsaka Metroによる中央線の輸送能力向上や、本町駅のリニューアルも予定されています。今後も2線が交差する大阪の中心地として、益々発展が期待されるエリアだと感じています。
私たち東急不動産は、この地で「大阪の東西南北どこから見ても美しい」をかたちにしたいと思っています。世紀を超えて街と暮らしをつくり続けてきた弊社のノウハウを活かし、人々の憧れを集め、見上げられるタワーを目指しています。

御堂筋周辺

最上層42階を共用フロアとし、
都心のリゾート感をすべてのご入居者様に。

最上層42階をすべて共用フロアにしたところも大きな特長です。事業性だけを考えた場合、最上層は住戸にすることが定石です。しかし、一部の住戸オーナーだけでなく、すべてのオーナーに至福の時を感じていただきたく、敢えて最上層42階をすべて共用フロアとしました。
また、歴史を考えた際、元々船場エリアに住まわれていた方々は大阪の発展と共に、環境を求めて当時の別荘地であった阪神間や、帝塚山、堺に移られました。その後の環境の変化により、近年では都心居住が求められ、本町界隈を始めとする大阪の都心部に住まわれる方々が増えています。本プロジェクトでは最上層を共用フロアにすることで、都心居住でありながら開放感を感じられる時間をご体験いただきたいと考えています。
なお、スカイテラスは外気を感じていただける空間としており、ちょっとしたリゾート気分を味わっていただける空間です。

□最上階デザインの考え方 ※検討段階時点のものであり、実際のものとは異なります。

30年後に、もう一度感動する住まいを。この言葉をご体験いただけるよう努めます。

本プロジェクトには、住まわれる方々にとって、毎日の暮らしに安らぎと心地よい刺激を与える存在、また、大阪都心にとって、新たなシンボルとなるよう望んでいます。
コンセプト動画でも想いを伝えていますが、「人々の新たな記憶となるために、都市の天空に輝き、かけがえのない象徴となる」そんな存在になることを切に願っています。
またその想いに共感していただけるお客様とお会いできる日をプロジェクト関係者一同楽しみにしています。
BRANZのブランドコンセプト説明の中に、私たち社員が好きな言葉があります。「30年後に、もう一度感動する住まいを。」この言葉をご体験いただけるよう、努力していきます。

光井 純

DESIGN [デザイン監修]

光井純 アンド アソシエーツ 建築設計事務所 株式会社

代表取締役

光井 純
Jun Mitsui

大大阪時代の文化的遺産を継承し、
新たな暮らし方のプロトタイプを示したい。

大阪にはかつて大大阪と呼ばれた時代があり、東洋一の商工都市であったと同時に、モダンな文化・芸術が華ひらき、東京を凌ぐ世界有数の大都市として栄華を誇りました。本プロジェクトが誕生する「三休橋筋」界隈には、大阪市中央公会堂や綿業会館など、大大阪時代に造られた歴史的建造物が今も残り、当時の賑わいや伝統がしっかりと根付いています。
私たちが建築デザインで目指したのは、文化的遺産というべきこの地の歴史を継承し、景観をさらに美化すること。それこそが、これからの時代にふさわしい、新たな暮らし方のプロトタイプを示すことになると考えています。

大阪市中央公会堂(徒歩15分/約1,160m)
日本綿業倶楽部(綿業会館本館)(徒歩4分/約280m)

最頂部には、新たな象徴として煌めきを。
基壇部には、タイムレスな美しさを。

タワー全体のデザインは、「三休橋筋」から外観を階段状にし、空に向かって斜めに伸び上がっていくことを意図しました。空とタワーが接する最頂部は、ガラスを中心としたデザインとし、周囲から眺められる象徴性をもたせたところも特長です。ここは住まうすべての方が利用できる共用空間となっており、大阪都心の眺望を眺めながらゆったりとくつろぐことができます。
また、基壇部のデザインには、大大阪時代をほうふつさせる「クラシックリバイバル」という建築様式を取り入れています。柱・梁のデザインやディテールにまで配慮し、10年経っても50年経っても古くならない、タイムレスなデザインを追求しています。そしてこの外観が、次世代に繋がっていくデザインとして連鎖していくことを願っています。

□外観デザインの考え方 ※検討段階時点のものであり、実際のものとは異なります。

歴史的建築物の風合いと
現代の感性を融合させたマテリアル。

かつての歴史的建築物は、石・ブロンズといった自然由来の素材を用い、豊かな風合いを醸成しながらプロポーションの良さや、景観美をつくり出しています。私たちも同じ考え方で、石材やブロンズカラー、環境配慮型のガラスを用いています。
また、金属には塗装ではなく金属本来の煌めきを感じられる表面処理を施すなど、新しい時代の息吹をアクセントとして加えています。
歴史的建築物が持つ風合いに、現代の技術と感性を融合させ、時代を超えた美しさを感じられるデザインを目指しました。

マテリアル写真※3

ARCHITECTURE [設計(意匠・設備)・監理]

株式会社IAO竹田設計

一級建築士

増田 公一
Kimikazu Masuda
増田 公一

プロジェクトチームの力を結集し、他とは一線を画すタワーマンションを。

大阪都心の中心に位置する「本町」に、地上140m超のタワーを創るということは、大阪の街並みに対して非常に重要な意味合いをもちます。そこで、「大阪に新たなシンボルを創る」というキーワードのもと、タワーマンションの設計実績50棟を超える、弊社IAO竹田設計が今までに培ってきたタワーマンション設計のノウハウを結集し、他とは一線を画すタワーマンションを創ることを基本理念に掲げて設計を行ないました。
マンション分野で豊富な実績をもつデベロッパー4社、そして各分野で優れた作品を多く生みだしているデザイン・ランドスケープ・ライティング・建築のプロフェッショナルたちが結集して創造する「ブランズタワー大阪本町」。新たなシンボルとなるタワーを創造する上で、このような申し分のないチームの一員として、プロジェクトに関われたことを光栄に思っています。

大阪都心の新たなスカイラインを形成する、
シンボルのひとつとなる最上層の共用空間。

外観については、大阪都心の新たなスカイラインを形成する建物のひとつになるということと、魅力的な三休橋筋の街並みに対して、風格のある住宅の構えをどのように創り込むかということがポイントとなりました。最上階にすべてのオーナーが利用できる共用空間を創りたいということは、プロジェクト当初からの東急不動産の想いでしたので、プロジェクトチームと協働して最上階の共用空間をいかにスカイラインに取り込むかということを議論しました。
また、大阪都心の中心に位置するというメリットを感じていただけるよう、バーカウンターからは梅田、スカイテラスからはなんば、ゲストルームからは大阪城や生駒山といったように、全方位を眺められるように、各共用空間をレイアウトしました。

スカイテラスイメージCG※4

暮らしを美しく彩る舞台として、
29タイプの豊富な住戸プランを設計。

コンパクトな1LDKから100㎡超のタイプまで、29タイプの住戸プランをご用意しています。また、全タイプにメニュープランを豊富に取り揃えています。40・41階は完全二重床設計とし、フリープランを採用する際の自由度を高めています。住戸内には納戸やWIC、SICなど奥行きの深い収納スペースを積極的に設け、高い収納率を実現しています。
LDの天井高は約2,700mm(40・41階は約3,000mm)とし、グレード感のある居住空間を演出したところも特長です。この「ブランズタワー大阪本町」が住まわれる方にとって都心の暮らしを美しく彩る舞台となれば幸いです。

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芹澤 好徳

CONSTRUCTION [設計(構造)・施工]

株式会社竹中工務店

大阪本店 設計部 構造部門 構造第3グループ課長

芹澤 好徳
Yoshinori Serizawa

1923年に竹中工務店が本店を構えた
「本町」に、地域のランドマークを。

「最良の作品を世に遺し、社会に貢献する」という弊社の経営理念にもとづき、世界に誇れる建築作品たるべく努力しました。1923年に竹中工務店が本店を構えた「本町」で、地域のランドマークとなる超高層タワーを設計する機会をいただいたのは非常にありがたいと感じ、強く思い入れを込めて設計業務を進めました。
弊社のものづくりは、品質と誠実を主旨とする「棟梁精神」に基づいています。これは時代が大きく変わろうとも、変わることのない原点であり、これまでにいただいてきた信頼を守りながらも、複雑化・多様化する社会の要請に応えるべく革新にも注力しています。

※掲載の写真は現地周辺より撮影(2020年8月)した写真にCG処理を施したものです。

構造設計者の使命として、安全性の確保と魅力的な空間の創造を追求。

構造設計者の使命は、建物の安全性の確保と、魅力的な空間の創造です。これらを実現すべく、さまざまな取組みを行なっています。
「ブランズタワー大阪本町」のような超高層タワーの場合、建物の最下部の柱には大きな軸力が作用します。そこで、最大Fc100N/㎟となる高強度コンクリートを採用することで、建物の荷重を安全に支持するとともに、空間の有効利用を図りました。また、躯体の構築方法にも配慮し、部材を工場で製作するプレキャストコンクリートを積極的に用い、高い品質管理を容易にしています。

充実した都心生活をサポートする
安心・安全な住み処となれば幸いです。

「ブランズタワー大阪本町」では、地震による振動エネルギーを吸収する要素として、減衰性能の高い「粘性体制震壁」を下層階に、上層の住戸階には減衰に加えて剛性も付加できる「軸力フリー制震間柱」を配置しています。
このように最適な制振部材配置をすることで、合理的な架構計画を実現するとともに、大地震時における安全性を追求しています。
このタワーが、大阪都心にとって、ひとつのランドマークとなる作品となれば幸いです。そして、住まわれる方々にとっては、充実した都心生活をサポートできる住み処となればと思っています。このような想いのもと、「安心・安全」を提供するという構造設計者の使命を追求しています。

外観完成予想CG※5

LANDSCAPE [植栽計画]

鳳コンサルタント株式会社

環境デザイン研究所 プロジェクトディレクター
大阪芸術大学教授

吉武 宗平
Sohei Yoshitake
吉武 宗平

三休橋筋の歴史と、この地を愛する
人々の想いを継承するランドスケープ。

ランドスケープデザインのコンセプトとしては大きく3つ掲げています。
1つ目は「三休橋筋ブランディングの推進」。大大阪時代と呼ばれる大正後期から昭和初期に建設された古い建物が残る街並みにふさわしいデザインを目指し、ガス灯とともに三休橋筋のアイコンと呼ぶべき存在である「栴檀(せんだん)の木」を採用しています。
2つ目は「都心における贅沢としての豊かな緑」。他の都市と比べて大阪の都心部は緑が少ないという印象がありますが、そういった中で贅沢なまでに豊かな緑を創出することをコンセプトに掲げています。
そして3つ目には「寛ぎの邸宅」。都心の喧騒の中で疲れて家に帰ってきたとき、気持ちをオフにしてくれるような、緑の風景を描きたいと考えました。

三休橋筋の栴檀(せんだん)並木
外観完成予想CG※2

都心にありながら、自然とつながっている
という実感を抱いていただきたい。

緑というものは単に「量」が多ければいいのではなく、その「質」も非常に重要であると考えています。たとえば、花壇とか観葉植物などの飼い慣らされた緑ではなく、より自然でワイルドに息づく緑。そういったものをこの大阪の中枢に創出することで、都心に住まいながらも自然とつながっているという実感を抱ける。そういった環境をつくっていくということが大事だと考えています。
しかし、都心において十分な広さの植栽帯を確保することはなかなか難しい。そこで、限られた空間の中で豊かで多様性のある緑景を演出するため、多くの幹数をもつ「株立ち」と呼ばれる樹形の樹木で「緑を重ね」たり、高木・中木・低木をバランス良く配置して「立体的な緑」を創出したりと、さまざまな工夫をこらしています。

「人と緑のいい関係」を築くため、
愛情と愛着を抱き続けられる仕掛けを。

緑というのは生き物ですから、時間とともに変化・成長していきます。その変化・成長を望ましいものにするには、やはり人の手入れというのがどうしても必要です。そこで重要になるのが、「人といい関係を築ける緑の在り方」。住まわれる方、管理される方、また周辺地域の方が、緑に対して愛情と愛着を抱ける仕掛けを施すことが大切だということです。このような考えのもと、四季折々の豊かな表情を織りなし、眺める人々の気持ちをやわらげる多様な樹種を採用しています。
また、地球規模の環境問題である気候変動や都市のヒートアイランド現象の緩和、生物多様性の保全に貢献することも目指しました。
このタワーレジデンスに住まわれる方々が、そんな想いで創出された緑たちに対し、愛情と愛着を抱いて将来にわたり育み続けていただけることを願っています。

シラカシ
ソヨゴ
キンモクセイ
ヤマザクラ
イロハモミジ
エゴノキ
ヤマモモ
ヤマツツジ
内原 智史

LIGHTING [照明計画]

有限会社内原智史デザイン事務所社

ライティングデザイナー

内原 智史
Satoshi Uchihara

住まわれる方々に寄り添い、
ほっと心を解き放てる「灯り」を。

住まいの「灯り」というものは、そこに住まわれる方々にとって大きな意味をもつものです。帰ってきたときに眺めると、ほっと心が和む安心感。遠くから眺めたときに感じる誇りや愛着。そういう時間や空間を創ることができるのは「灯り」の非常に重要な役割だと思います。
このような考えのもと、住まわれる方々に寄り添い、本当に身近な存在だと感じていただける「灯り」の魅力を引き出し、あたたかみのある色味の光を基調に、居心地の良さを感じられるライティングデザインを追求しています。

車寄せ完成予想
車寄せ完成予想CG※2
外観完成予想
外観完成予想CG※5

大阪都心の新たなシンボルにふさわしい、
ユニークで斬新なライティングデザイン。

「ブランズタワー大阪本町」が誕生するのは、大阪都心における中枢「本町」であり、深い歴史が息づく「三休橋筋」にも面した象徴的な地。このことを意識し、都心の新たなシンボルにふさわしい「灯り」を表現することにもこだわりました。
それをもっともよく表している1つが、スカイラインとなる頂部です。ティアラとして象徴的に光らせるだけではなく、その頂部にも「人の存在感」を感じさせること。ここに住まう人だけの特別なスカイデッキで語らい、集うシーンをイメージさせる、他に例のないユニークで斬新な光のメッセージが込められています。

ライフシーンに合わせて変化する「灯り」が、都心居住の愉しみを広げる。

日本の代表的な都市である大阪、その都心部で暮らす生活シーンの中で、「灯り」を愉しんでいただくということは、暮らしに輝きや彩り、味わいを広げるとっておきの方法だと考えています。そうした想いをデザインに込めて、建築物から外に放つ「灯り」にも、インテリアとして内を照らす「灯り」にも、さまざまな創意工夫をこらしています。
時にはゆったりと、時にはアクティブに、ライフシーンに合わせて変化し続けていく「灯り」とともに、新しい生活を満喫していただければと願っています。

RESULTS

「眺めるのではなく、眺められるタワー」を。
マイスターたちの情熱と才能が、ほとばしる。

DESIGN [デザイン監修]

光井純 アンド アソシエーツ
建築設計事務所 株式会社

街と建築のデザインを通して社会に貢献することを使命に掲げる建築設計事務所。街で過ごす人々の時間を少しでも豊かにすること、将来の世代に安全で快適な街を残してゆくこと、地球環境にやさしい街と建築をつくり、社会の永続性に貢献することを追求している。

京都悠洛ホテル二条城別邸 Mギャラリー

京都悠洛ホテル二条城別邸 Mギャラリー
photo by ナカサアンドパートナーズ

ARCHITECTURE [設計(意匠・設備)・監理]

株式会社IAO竹田設計

1976年の設立以来、建築を通した文化の向上と社会の発展を目指し、快適な生活空間づくりを実践。建築を社会資本ととらえ、新しい時代のなかで永く地域や都市の財産となり続ける良質の空間を求めて、国際性(Internationality)・環境との調和(Accordance)・独創性(Originality)を軸に、建築設計を通して社会と文化の発展に尽くしている。

京都悠洛ホテル二条城別邸 Mギャラリー

ブランズタワー・ウェリス心斎橋NORTH

CONSTRUCTION [設計(構造)・施工]

株式会社竹中工務店

日本における建築のリーディングカンパニーとして、安全性・快適性に優れたマンションを数多く手掛けてきた「竹中工務店」。「最良の作品を世に遺し、社会に貢献する」という経営理念のもと、創立以来、お客様の期待に応える建築を提供し、社会発展の一翼を担ってきた建築のプロフェッショナルである。

大丸心斎橋店 本館建替計画

大丸心斎橋店 本館建替

LANDSCAPE [植栽計画]

鳳コンサルタント株式会社

ランドスケープ・デザインを専門領域として、都市計画・土木・建築デザインを総合的に捉えた環境づくりと豊かな空間創造を目的としたデザイナー集団。1990年設立以来、海外を含む数多くのプロジェクト経験を積み、敷地環境のポテンシャルを最大限に生かすデザインの実現を目指している。

グランフロント大阪

グランフロント大阪

LIGHTING [照明計画]

有限会社内原智史デザイン事務所

光の可能性を最大限に活かし、都市のアイデンティティー、空間の機能と情緒、さらにエンドユーザーとのインターフェースを創る企画デザインを幅広く提案するライティング・デザイナー。都市景観から建築空間など様々な空間と時間における表現力を高めるライティング・デザインにより、エンドユーザーに豊かな快適性と創造性を伝えることを追求している。

南海ビルディング

南海ビルディング

※1 掲載の完成予想CGは、現地付近を撮影(2020年8月)した写真に、計画段階の図面を基に描き起こした建物完成予想図を合成し、CG加工したもので実際とは異なります。また、変更となる場合がございます。雨樋、給気口、スリーブ等、一部再現されていない設備機器がございます。周辺の眺望は将来に渡り保証されるものではございません。
※2 掲載の完成予想CGは計画段階の図面を基に描き起こしたもので、実際とは異なります。また、変更となる場合がございます。雨樋、給気口、スリーブ等、一部再現されていない設備機器がございます。また、タイル・石貼・石畳の大きさは実際とは異なります。植栽は計画段階のものであり、変更となる場合がございます。また特定の季節、時期、また入居時を想定して描かれたものではございません。葉の色合いや枝ぶり、樹形は想定であり、竣工から育成期間を経た状態のものを描いております。共用部の家具・調度品等の形状・色味等は今後変更となる場合がございます。共用部のご利用は管理規約に従っていただきます。予めご了承ください。
※3 掲載のマテリアル写真は2021年6月に撮影した計画段階の写真であり、変更になる場合があります。
※4 掲載のスカイテラスイメージCGは、計画段階の図面を基に描き起こしたもので、実際とは異なります。また変更となる場合がございます。雨樋、給気口、スリーブ等、一部再現されていない設備機器がございます。また、家具・調度品等の形状・色等は今後変更となる場合がございます。共用部のサービス提供内容については、今後の商品企画、運営の検討、施工上の都合等により、変更となる可能性がございます。また、共用部のご利用には管理規約がございます。周辺の建物(夜景)は、現地42階相当の高さから撮影(2021年1月撮影)した写真に、計画段階の図面を基に描き起こした共用部完成予想CGを合成し、CG加工したもので実際とは異なります。周辺の眺望は将来に渡り保証されるものではございません。
※5 掲載の完成予想CGは、現地42階相当の高さから撮影(2021年1月撮影)した写真に、計画段階の図面を基に描き起こした建物完成予想図を合成し、CG加工したもので実際とは異なります。また、変更となる場合がございます。雨樋、給気口、スリーブ等、一部再現されていない設備機器がございます。 周辺の眺望は将来に渡り保証されるものではございません。共用部の家具・調度品等の形状・色味等は今後変更となる場合がございます。共用部のご利用は管理規約に従っていただきます。予めご了承ください。
※掲載の環境写真は2021年4月・5月に撮影したものです。