駅前複合再開発|≪公式≫THE TOWER JUJO | 十条 新築分譲マンション|東急不動産の住まい[BRANZ(ブランズ)]

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外観完成予想CG

地域とともに、街の魅力を次代につなぐ。
新たな賑わいの拠点を創造する駅前複合再開発。

これまで暮らしてきた人々の想い、地域の賑わいを大切に受け継ぎながら、 この街の次代を担う駅前拠点「十条駅西口地区第一種市街地再開発事業」。
住宅・商業・公益一体の複合開発として、新たな交流と共生を育みます。

6つのテーマを掲げ、地域とともに歩み、
貢献できるまちづくりを。

活気溢れる商店街が賑わい、多くの人々が暮らしている「十条」。
この街をより豊かで住みやすい街へ進化させ、さらなる魅力的な街づくりの実現を目指します。

01Activity

〈にぎわいを生み出す〉にぎわいの中心として多くの人に利用される、
地域に開放された広場や魅力ある商業施設をつくります。

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02Community

〈人と情報の交流が地域をつなぐ〉地域の連携・協働を促進し、交流をはぐくむ
「人と情報のプラットフォーム」を創造します。

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03Safe City

〈地域交通ネットワークを高める〉安全な歩行者中心の広場や道路などを整備し、
さらに円滑な交通機能の向上を目指します。

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04Tree-Planting

〈“緑”を身近に感じる〉地区内に豊かな植栽や自然を計画し、
緑を身近に感じられる憩いの空間を創出します。

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05Multi-Generation

〈幅広い世代が共に暮らす〉高齢者から、次世代を担う若者や子どもまで
多世代が共に豊かに暮らせる環境を整備します。

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06Disaster Prevention

〈地域の災害対応力を強化する〉防災性に優れた施設を整備するとともに、
地域防災の仕組みづくりにも積極的に取り組みます。

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十条駅西口地区
第一種市街地再開発事業Jujo Station West Exit District
Type 1 Urban Redevelopment Project

これまで「十条」駅周辺は、店舗・事務所・住宅などが混在した古くからの駅前商業地を形成していましたが、駅前立地にふさわしい土地の有効・高度利用が図られておらず、交通混雑や防災上の課題も抱えていました。これらを改善することを目指して計画されたのが、「十条駅西口地区第一種市街地再開発事業」です。地上39階建ての超高層タワーを建設し、地域の賑わいや交流をはぐくむ駅前広場をはじめ、地元の活気を生み出す店舗や商業施設、地下には公共駐輪場などを整備。駅前に新たな賑わいと緑豊かな空間を創出することで、十条のさらなる賑わいと魅力を向上します。

事業計画イメージ配置図

まちづくりのコンセプトは、「Together 〜この街と、ともに〜」。

本プロジェクトは、街をイチから作り直すものではなく十条が大切にしてきた「街の魅力」をそのまま残し、次代へとつなぐというテーマを元に、建物名称と施設名称には「J&(ジェイト)」と共通のネーミングとしています。十条(JUJO)の頭文字「J」と、「ともに」の意味として「&」で「十条と=J&(ジェイト)」となりました。

外観完成予想CG
街区内建物全体名称「J& TERRACE(ジェイトテラス)」

「テラス=集いの場、緑豊かな駅前拠点」「未来を照らす」を意味する建物名称。地域の賑わいや交流をはぐくむ駅前広場をはじめ、地下には公共駐輪場などを整備し緑豊かな空間を創出するとともに地域の災害対応力を強化します。

基壇部施設名称「J& MALL(ジェイトモール)」

新しい「賑わい」「やすらぎ」「出会い」など多面的な機能を提供できる「モール=複合施設」を意味する基壇部施設名称。建物の1階〜4階の一部は商業・業務フロアで、地元の活気を生み出す店舗や商業施設を整備し、幅広い世代がともに暮らし、安心で快適な「にぎわいの拠点の形成」を目指します。

「燃え広がらない・燃えないまち」を目指すために。

不燃化特区とは、木造住宅の密集地域の中でも、特に重点的・集中的に改善を図る地区を指定し、都と区が連携して不燃化を強力に推進していく制度。「十条」駅一帯も、この不燃化特区に定められており、より災害に強い街づくりが進められます。

イメージ図(東京都建設局ホームページ:不燃化特区制度パンフレットより)

DEVELOPMENT STORY

  • 1910

    人口増加にともない「十条」駅開業人口の増加とともに、駅が必要となり、「十条」駅が開業。東京の工業都市の先駆けとしてその後も発展していきました。※出典:板橋区ホームページより

    昭和43年頃の赤羽駅を走る貨物列車(北区中央図書館所蔵)
  • 1923

    関東大震災後に、商店街が形成関東大震災を経て、十条地区も人口が急増し、農村から町へと発展。現在の十条銀座商店街などの始まりとなる商店街も形成されました。※出典:自治会・町会ふれあいネット「十条仲原一丁目町会」ホームページ、
    「みんなでつくる北区景観百選2019」ガイドブックより

    1962年頃の「十条銀座」(北区中央図書館所蔵)
  • 1946

    大学キャンパスとともに文教の地へ東京大空襲により、東京家政大学(当時渡辺女学校)が移転。その後も帝京大学医学部などのキャンパスが開校しました。※出典:「東京家政大学」ホームページ、「帝京大学」ホームページより

    帝京大学(徒歩9分・約710m)
  • 1977

    北区最大の
    アーケード商店街に
    時代とともに十条商店街は発展し、アーケードが整備。北区最大規模のアーケード商店街として今も賑わいを見せています。※出典:「十条銀座商店街」ホームページより

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  • 1985

    埼京線開業。新宿、渋谷へも延伸JR埼京線が開業し、その後「新宿」駅、「渋谷」駅へも延伸。さらに、りんかい線乗り入れで、湾岸エリアにもつながりました。※出典:「週刊歴史でめぐる鉄道全路線 国鉄・JR No.45(朝日新聞出版)」より

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  • 2004

    十条駅西口市街地再開発事業勉強会」を開始駅前立地にふさわしい土地の有効・高度利用を図るために再開発勉強会を開始しました。

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  • 2017

    十条駅西口地区
    市街地再開発組合の設立認可

  • 2021

    施設建築物等工事の着工2021年3月「十条駅西口地区第一種市街地再開発事業」工事が着工。「十条」駅周辺のさらなる賑わいと発展を担う新たな街づくりが開始。

    本再開発事業の建設現場(2021年9月撮影)
  • 2024年度

    そして「十条駅西口地区第一種市街地再開発事業」完成へ。(予定)

現場事務所の本再開発事業の模型(2021年9月撮影)

住宅・商業・公益一体の複合再開発。
多様な暮らしを豊かにはぐくむ空間へ。

活気溢れる「十条」駅前の新しい未来を担う駅前複合再開発プロジェクト。
住宅・商業・公益が一体となり、多様な価値を生み出し、多世代が豊かに共生。
ショッピング、憩い、仕事、子育てなど、さまざまな暮らしの風景を描きます。

敷地配置完成予想CG
  • Tower Residence

    建物の5~39階はエリア最高層※1のタワーレジデンス。駅前の美しいシンボルとなり、周囲を一望する爽快な見晴らしの居住空間を実現します。

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  • Public

    北区の公益施設として、多世代交流スペースや図書館機能等の配置を予定しており、地域の皆様と共有することでにぎわいの創出を目指します。

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  • Shopping

    基壇部の1・2階には暮らしの便利をサポートする商業施設が入ります。地元の活気を生み出す店舗を整備し、さらに便利な駅前拠点を目指します。

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「十条」駅を中心とした鉄道の高架化で、
さらに便利で安全な街へ。

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「十条」駅を中心とした約1.5kmの区間において、鉄道を高架化し、道路と鉄道を連続的に立体交差化する都市計画が2017年に決定。6か所の踏切が除却され交通渋滞を解消、さらに鉄道により分断されていた地域が一体化されることで、安全で快適なまちづくりが実現されます。(事業期間:2020年3月3日〜2031年3月31日 予定)
※出典:東京都建設局ホームページより

イメージ図(東京都建設局ホームページ:事業パンフレットより)

※本物件は「十条駅西口地区第一種市街地再開発事業」(2024年度完成予定)の敷地内にあります。なお事業の完成は工事の状況により遅れが生じる可能性があります。
※掲載の外観完成予想CG、敷地配置完成予想CGは計画段階の図面を基に描き起こし、敷地外の建物の大きさ・高さ等は航空写真・3次元都市データを基に描き起こし合成したもので実際とは異なります。また、変更となる場合がございます。照明・雨樋、給気口、スリーブ等、一部表現されていない設備機器がございます。また、外壁タイルを再現するために、実際の目地とは異なる大きさで表現しています。植栽は計画段階のものであり、変更となる場合がございます。また特定の季節、時期、または入居時を想定して描かれたものではございません。葉の色合いや枝ぶり、樹形は想定であり、竣工時には完成予想CG程度には成長しておりません。また、人物・自動車等はイメージとなります。予めご了承ください。周辺環境は将来にわたり保証されるものではございません。商業・公益施設は計画中のものであり変更となる場合があります。駅前広場、地下駐輪場等は「十条駅西口地区第一種市街地再開発事業」で設置予定です。(2024年度完成予定)なお、完成時期、仕様、形状等は変更となる場合があります(2022年1月現在の情報です)。
※再開発事業は、「十条駅西口地区第一種市街地再開発事業」の計画に基づくもので、今後変更となる場合があります。
※掲載の環境写真は2021年6月に撮影したものです。
※掲載の徒歩分数・距離は現地から計測したもので、徒歩1分=80mにて換算したものです(端数切り上げ)。
※周辺環境は将来にわたり保証されるものではございません。
※掲載の事業計画配置イメージ図は、「十条駅西口地区第一種市街地再開発事業」の計画に基づくもので、今後変更となる場合があります。
※1:1995年以降、東京都北区内の新築分譲マンションにおいて、地上39階建は最高層となります。(2021年9月MRC調べ)
※掲載の情報は2022年1月現在のものです。今後変更となる場合がございます。