東急不動産のマンション BRANZ 環境先進と、未来資産。

BRANZ×建診力[BRANZ(ブランズ)]

BRANZの安心と価値をみんなで守る BRANZ×建診力

BRANZでは、東急不動産と東急コミュニティーがお引渡し後も連携し、
建物の維持・保全をサポート。住まいの安心と価値を、みんなで永く守ります。

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マンションのかかりつけ医が定期診断 「各分野のエキスパートがチームで対応してくれるから安心できる」

エントランスホールなどの共用空間は、居心地が良くて住む人みんなのお気に入りの場所。それも、専門知識豊富な管理会社の方が、毎年ていねいに建物を調査してくれているからこそ。年数が経って直さなければいけないところがあれば、しっかりと今後に向けた提案をしてくれる。

参考写真

マンション管理のプロフェッショナル、東急コミュニティーの建診ドクターが毎年、建物総合調査を実施。営業担当(フロント担当)とも連携し、今後に向けた提案を行います。

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マンションをつくった売主が
一緒に建物調査に参加 「責任をもってみてくれるので頼もしい」

企画から引渡しまで行い、アフターサービスまで責任をもって行う東急不動産株式会社が、共用部の引渡から、5年目・10年目のアフターサービス期間終了前の年次建物総合調査に参加。共用部のアフターサービスで対応の必要なものがないか、修繕の必要な部位がないかなど、一緒に点検してくれるので頼もしい。

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企画からアフターサービスまで責任を持って行う東急不動産も一緒に建物総合調査に参加し、適切な対応を行います。

管理組合の役員様も
建物調査に参加していただけます※1

BRANZを永く維持管理していく
主体となる管理組合様(役員様)も、
5年目、10年目の点検に自ら同行し、
ご確認いただくことが可能です。

グループならではの連携で、
修繕などに適切に対応。

BRANZの売主である東急不動産と、管理会社である東急コミュニティーが連携し、
お引渡し以降も建物の維持・保全をサポートいたします。

BRANZの管理物件は管理組合が東急コミュニティーに管理業務を委託し、建物総合調査(建診力)を行います。また、売主である東急不動産と連携し、5年目・10年目建物総合調査や補修工事、アフターサービスを行います。
概念図 ※2
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建診力

マンションのかかりつけ医として、専門知識をもった東急コミュニティーの「建診ドクター」が、毎年、きめこまかな建物調査を実施。営業担当(フロント担当)やアメニティメイト(管理員)とも建物の情報を共有・連携し、マンション毎に、適切な修繕や維持管理方法をご提案します。また、建物調査や工事の履歴はデータ化し、カルテとして管理することで、今後の維持管理につなげます。

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東急不動産の参加と外壁調査の範囲拡大(10年目)

共用部アフターサービスの期限となる5年目、10年目の東急コミュニティーによる建物総合調査に東急不動産も参加。10年目点検では、建物の状況により東急不動産が必要と判断する場合、「外壁タイルの浮き調査」の範囲を拡大して実施いたします。調査により共用部の状況を確認し、必要となる修繕等について管理組合様へのご提案につなげます。

※2024年4月以降の一斉入居開始物件より導入いたします。
※BRANZ×建診力における5年目、10年目建物総合調査の提供は、以下の条件を満たす場合に行われます。
・BRANZ×建診力の年次建物総合調査の際に、管理組合と株式会社東急コミュニティー間の管理業務委託契約が継続されていること。
・BRANZ×建診力の年次建物総合調査の際に、株式会社東急コミュニティーによる年次総合点検(建診力)の実施が継続されていること。
※1 BRANZ×建診力の年次建物総合調査に、管理組合役員様が希望により同行する場合、円滑な点検実施のため、原則として3名迄の人数制限を設けさせていただきます。
※2 理事会方式の概念図です。第三者管理者方式の場合は内容が異なります。管理者が選任されている場合は、管理組合役員に代えて、管理者もしくは 管理者の指定する者にて年次建物総合調査の同行を行い、点検結果を管理組合に報告いたします。