hoshigaoka
星にもっとも近く、輝く星の美しい丘。
憧れの邸宅地となり
文化と洗練を紡ぎ続けている「星が丘」。
いま、この憧憬の丘が新たな進化を遂げる。
Prologue.
すべての始まりは、
一人の想いから。
1925年、
実業家・水野鐘三(みずのしょうぞう)。
彼が「徳川御用林」と呼ばれた
官有地の払下げを受けたことにより、
星が丘の歴史は動き出す。
所有地のうち、名古屋市へ4万坪を売却。
さらに、5.25万坪は無償で寄付し、
「東山公園」の開園に大きく貢献した。
1937年、植物園と動物園が開園。
動物園は当時「東洋一の動物園」を誇り、
植物園内には「東洋一の水晶宮」と称される
大温室も建設された。
その文化的土壌の上に
「星が丘グループ」が創業され、
街づくりの意志は、ここから広がっていく。
やがて椙山女学園大学や
市立菊里高等学校などが集い、
「文教地区」としての品格が確立。
(徒歩3分/約180m)
(徒歩2分/約160m)
さらに、
「星が丘ボウル」
「星ヶ丘三越」
「星が丘テラス」の開業へ。
都市機能の洗練と共に、
街は進化を重ねた。
以来「星が丘」は、
今も変わらぬ輝きを放ち続けている。
The Next Chapter.
星が丘、第二章へ。
今、星が丘は歴史的な転換期を迎えている。
50年に一度ともいえる、大規模複合開発。
Development concept
「New nature, new me」
これからの時代の真の豊かさを支援する街づくりで、
豊かな緑と人、それぞれが寄り添う優しい風景を創り出す。
※掲載の再開発街区概念図は地図を基に再開発街区周辺エリアを概念的に表現したもので、周辺建物等及び一部道路は省略しております。また各施設等の距離は実際とは異なります。
知と賑わいが響き合う、
新たなライフスタイル拠点。
「星が丘テラス」に
商・公一体街区が誕生。
図書館や新設される店舗から、
レジデンスの足元に続くショップまで。
2027年春オープン予定
2028年春開館予定
人と知性が交わる、
街のコミュニティスペース。
椙山女学園大学が新棟を建設。
低層階に生まれるコミュニティスペースは、
大学と地域の人々が
シームレスにつながる交流の舞台。
「大学新施設外観イメージ」
2027年4月オープン予定
CG作画:日建設計
「社会、地域に開く共創空間イメージ」
2027年4月オープン予定
CG作画:日建設計
人と緑が交わる、街の広場。
芝生広場を中心とした緑が溢れ、
四季を感じられる共用空間では、
心地よさだけでなく、
賑わいやコミュニティが生まれる。
※「芝生広場」2027年春一部整備予定
この未来の中心に、住まう。
これから始まる未来、
そのすべてがあなたの日常になる。
知性も、文化も、賑わいも。
この中心に住まうということ。
星が丘テラス周辺街並み
東山動植物園
(徒歩3分/約240m)
一世紀の時を経て、
東急不動産と名鉄都市開発がこの地に挑む。
この場所にふさわしいレジデンスを創造するために、
「BRANZ」が積み重ねてきた、
すべての叡智と経験を結集する。