外観

SECURITY

住まいの安心の基本は、防犯と防災への対応、そしてユニバーサルデザインの採用。一歩先を行く用心にこだわる品質で、より安心できる毎日を目指します。

防犯

敷地内への侵入防止柵はもちろん、建物の死角への防犯カメラ設置など、隅々まで警戒設備を搭載。
エントランスからエレベーター、そして玄関に至るまで、セキュリティをさらに強化しています。

24時間有人管理

概念図

マンション内に24時間常駐の管理センター(防災セzンター)を設置しています。日中は管理員及び警備員、夜間は警備員による24時間体制の有人管理を実施。センター内に設置された集中監視盤のモニタリングや緊急対応などを行います。

24時間遠隔監視システム

概念図

暮らしの安全を守り、万一の場合も安心な24時間遠隔監視システムを採用。共用部の受水槽などで異常があったときや、住戸内で火災などの異常があったときに、ただちに管理会社の監視センターと警備会社のガードセンターに自動通報。必要に応じて警備員が駆けつけ、的確にご対応します。

※上記概念図は一部変更となる場合があります。

ダブルオートロック&
侵入防止対策

エントランスにはダブルオートロックシステムを採用。2ヵ所のオートロックを解除しなくてはならないため、不審者の侵入の抑制を図ります。外部からオートドアセンサーの作動ができないように「戸先召合せゴム」や「センサーいたずら防止用すきま塞ぎ曲げ金物」を設置しています。さらにプレミアムフロアは、17Fエレベーターホールにオートロックが付きます。

1Fダブルオートロック概念図(参考例)

カラーモニター付
ハンズフリーインターホン

エントランスのオートロックを住戸内から解錠できるカラーモニター付ハンズフリーインターホン親機を設置。音声だけでなくモニターで来訪者を確認できるため、不審者の侵入や煩わしい訪問・勧誘を未然に防ぐことができます。ご自宅への来訪者(留守時の来訪者も含む)を録画・録音して保存できる機能を備えています。

※Premium Classは玄関前のインターホン子機にカメラが設置されます。

防犯カメラ

毎日の安全のために共用部に防犯カメラを設置しています。防犯カメラの映像は防災センターにあるレコーダーに録画され、約20日分さかのぼって再生可能です。

※防犯カメラはリース対応。

防犯窓センサー

居室窓に防犯センサーを設置。防犯警戒中に窓が開くと防犯センサーが検知し、住戸のモニター付インターホン親機が警報音を発すると同時に、警備会社に自動通報します。

※全開口窓に設置(FIX窓を除く)。

防災

建物そのものが地震などの災害に備えた仕様であるのはあたりまえ。
非常時の備えを住戸全体に採用しています。

非常用発電設備
『防災負荷72時間対応』

参考写真

火災や地震などの非常時に電力がストップした際、電力を非常用エレベーターや消火設備等に供給する非常用発電機を設置しています。

防災備蓄倉庫

主な防災備品

地震などの災害により、ガス・水道・電気などのライフラインが絶たれた場合を想定し、共用スペースに防災用の備蓄倉庫を配置。万一の災害に備えています。4F、15F、16F、17Fに設置しています。

停電時自動着床装置

停電時自動着床装置概念図(参考例)

停電によりエレベーターが途中階に停止した場合、バッテリー電源で最寄階へ着床させてドアを開き、避難を可能にします。

地震時リスタート運転機能

地震時管制運転中に安全装置が作動してエレベーターが途中で停止した場合でも、安全装置が正常に復帰すると自動的に地震時管制運転を再開するリスタート機能を搭載。安全を確認しながら最寄り階へ低速で運転を行うことで、閉じ込めの発生を防止します。

自動診断・仮復旧サービス

遠隔点検の技術を応用し、地震によるエレベーターの損傷等を自動的に診断。運転に支障がない場合には保守員の到着を待たずにエレベーターの運転を仮復旧させます。これによってエレベーターの長時間停止を回避できます。

※掲載の外観写真は2018年12月に撮影したものです。

※掲載の室内写真はモデルルーム・90Ctype(セレクトプラン3)を2015年11月に撮影したものです。また、家具・調度品類他、オプションは販売価額に含まれておりません。販売中の住戸は竣工済みのため、オプションの受付は致しておりません。