外観

JR「横浜」駅西口徒歩6分圏内初の大規模レジデンス※1

JR「横浜」駅西口徒歩6分、初の大規模レジデンスという価値。※1

「横浜」駅西口の周辺。ここにある、卓越した利便性が享受できる住まいは少ない。
「横浜」駅を囲むようにあるエリア「業務・商業専用地区」では、住宅の立地が禁止されている。
ブランズ横浜が誕生するのは業務・商業専用地区を過ぎハマボールイアスのすぐ先、JR「横浜」駅西口徒歩6分圏内。
この位置に大規模集合住宅がつくられるのは、過去47年まで遡っても初めてのこと。
その価値に、「ブランズ横浜」の資産性を高める可能性が、期待できるかもしれない。

現地周辺航空写真
現地周辺航空写真

「横浜」駅西口、そこにある景色を美しくする。

「横浜」駅西口周辺。そこは横浜の中心といっても過言ではない場所。
髙島屋やシェラトンホテル、本格的なレストランなどが集まる、華やかなエリア。
そのエリアを6分ほど、「横浜」駅西口から歩いた場所に「ブランズ横浜」は生まれる。
ゆるやかに流れる川のほとり、時がゆったりと流れだす場所に、
そのレジデンスはスタイリッシュに、堂々とした存在感を見せつけながら佇んでいる。
美しく、より印象的に、その姿はこのあたりの景色を変える。

住宅専門家が紐解く“横浜駅西口徒歩6分”という価値

横浜駅からブランズ横浜の断面概念図
横浜駅からブランズ横浜の断面概念図

※掲載の現地周辺航空写真は2015年3月撮影したものに、CG加工したもので実際とは異なります。また、現地の位置を表現した光は、建物の規模や高さを示すものではありません。周辺環境は将来に渡って保証されるものではございません。

※掲載の横浜駅からブランズ横浜の断面概念図は都市計画図と本物件の図面を基に作成したもので実際とは異なります。実際の距離関係を表したものではありません。周辺環境は将来にわたって保証されるものではありません。予めご了承ください。

※掲載の外観写真は2018年12月に撮影したものです。

※1. JR横浜駅西口徒歩10分未満の200戸以上の大規模マンションはブランズ横浜が初となります。(MRC調べ:対象期間1969年以降~2015年6月15日 MRC調査・捕捉分に基づく分譲マンションによる)