Redevelopment

現地周辺航空写真 現地周辺航空写真
現地周辺航空写真

Face The
Redevelopment

再開発事業でますます新しくなる所沢。

現在、「所沢」駅周辺では、複数の再開発事業が進められています。
そのうち、「ブランズタワー所沢」が生まれるのは、
ファルマン交差点付近に面する約6,000m2
「所沢東町地区第一種市街地再開発事業」。
ここは、かつては宿場町であり、旧市役所庁舎がある場所でもあり、
常に所沢の中心地でした。
現在は、タワーマンションが建ち並び、
所沢の新しい景観を形づくっている場所。
この再開発事業は、ますます進化する所沢を象徴する
ムーブメントと言えるでしょう。

所沢東町地区
第一種市街地再開発事業

ファルマン交差点周辺が生まれ変わる。

所沢市東町の一角、ファルマン通り交差点から南東に広がる区域に計画されている「所沢東町地区第一種市街地再開発事業」。2014年に都市計画決定され、2021年度の完了を予定。本プロジェクトを含む景観は、進化する所沢の新たなシンボルとなります。

現地周辺航空写真 現地周辺航空写真
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所沢駅東口地区地区計画

さらに躍動する、駅東口エリア。

商業施設が集積する東口では、さらなる賑わいの創出を図りながら、良好な都市環境を充実させることを目指した「所沢駅東口地区地区計画」に基づいて街づくりが進行中。2018年に開業した駅ビル「グランエミオ所沢」では、2020年夏開業予定で2期計画が進み、さらに利便性の高いエリアへと進化します。

グランエミオ所沢(約510m/徒歩7分)※1 グランエミオ所沢(約510m/徒歩7分)※1
グランエミオ所沢(約510m/徒歩7分)※1

所沢駅西口
土地区画整理事業

開発面積約8.5ヘクタールの
駅前大規模開発。

西武鉄道所沢車両工場跡地を含む、約8.5ヘクタール(東京ドーム約1.8個分)におよぶエリアで「所沢西口土地区画整理事業」が進行中。商業・サービス、教育・文化などの新たな都市機能と都市型住宅を誘致し、所沢市の表玄関にふさわしい多様で創造的な新たなる生活拠点を目指しています。

※1ヘクタール=10,000m2

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所沢駅(約438m/徒歩6分)image photo

出典:所沢市ホームページ(2019年6月現在)

所沢プロペ商店街(約140m/徒歩2分) 所沢プロペ商店街(約140m/徒歩2分)
所沢プロペ商店街(約140m/徒歩2分)

Face The Gate

「所沢」駅6分。100店以上が賑わう
「プロぺ通り」が駅までのアプローチ。

所沢に日本初の飛行場が開設されたことにちなんで命名された
「所沢プロペ商店街」(躍進・推進を意味する「プロぺル」に由来)は、
「所沢」駅西口ロータリーより始まり、全長300mに渡って、
100店以上のお店が連なり、賑わいが広がっています。
「ブランズタワー所沢」は、この通りを抜けたすぐ先に生まれます。
生活利便が整い、歩くだけで楽しくなる「プロぺ通り」は、
「ブランズタワー所沢」にお住まいになる方のための、
駅からの快適なアプローチとなっています。

立地概念図 立地概念図 立地概念図
立地概念図

Face The History

常に街が賑わい、
穏やかに発展を遂げてきた「所沢」。
※写真は現地付近「ファルマン交差点・ファルマン通り」。その名は初飛行した「アンリ・ファルマン機」にちなんで付けられた。
※写真提供:野老澤町造商店
Background with Image Map

出典:所沢市ホームページ(「所沢市 所沢市の年表(ねんぴょう)」(2019年6月現在)

渋谷再開発事業をはじめ、
世界を魅了する都市をつくる。
東急不動産の都市開発。

現在渋谷では、100年に1度ともいわれる渋谷駅周辺の再開発事業が進行中。
近隣エリアを含む「広域渋谷圏」での広がりのある街づくりで、
地域全体の活性化を図っています。
都市で生活するすべての人が、それぞれのライフスタイルで、
豊かな毎日を過ごせるように。そんな都市開発にかける想いを胸に、
所沢に新たなランドマークを創造します。

渋谷フクラス完成予想図
渋谷フクラス完成予想図
渋谷駅桜丘口地区第一種市街地再開発事業完成予想図
渋谷駅桜丘口地区第一種市街地再開発事業完成予想図
information

お問い合わせは
「ブランズタワー所沢」マンションギャラリー

0120-323-109

営業時間:10:00〜18:00
定休日:水・木曜日(祝日除く)および第1~第3火曜日
(但し2020年2月11日は定休日となります。予めご了承ください。)

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