「半投半住」Asset Management

1LDKという選択

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“住まい選び”と“資産選び”

ライフステージの変化とともに、
住まいに求めるニーズは変化します。
そこで、住むことを前提とした
“住まい選び”はもちろんのこと、
将来的に賃貸としての活用を視野に入れた
「資産」としての価値判断による、
“資産選び”をご提案いたします。

生活利便性の高い場所に、
1LDKという選択

様々な生活環境やライフステージにおいて、1LDKという選択は
現在と将来に向けて、より有意義な人生に貢献する種々の可能性を有しています。

  • Single

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    賃貸から分譲への住み替えにより、住居空間をより快適なものにし、自分だけの時間を有意義に過ごす。今後のライフステージの変化に伴う住み替えも視野に入れた資産としての選択。

  • Dinks

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    二人暮らしにとって機能的で快適な空間となる1LDK。日々外出が多く忙しい二人にとって、職住近接はビジネスとプライベートをシームレスに繋げ、二人の時間をゆとりあるものに。

  • Second House

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    郊外の住居を保有しながら、これからの生活を、より感性豊かに感じられる場所と空間で過ごす。駅近という利便性を享受しながら、緑豊かな環境。資産形成の一環としても有意義な選択。

1LDKでの暮らしのイメージ[参考例:建物内モデルルームK1タイプ/301号室]

Living Dining Kitchen

Living Dining Kitchen

Living Dining Kitchen

Living Dining Kitchen

Bedroom

Bedroom

K1type

間取りイメージイラスト

K1type

資産としての活用へ転換

結婚や出産で家族が増えることに伴う住み替えの際に資産としての活用へ転換。
将来的に子供へ資産として残す際の節税にも寄与。

  • 節税効果の可能性
    (各種条件に適合する場合に限ります)

    賃貸経営に伴う損失分(修繕費や固定資産税など)などについては、本業による収入と損益通算により控除対象となり、課税対象額を少なくすることができます。(ただし、不動産所得に係る必要経費が減少した場合は、節税効果も減少します。また、賃貸経営による所得が黒字となる場合には、課税価格は上昇します。)
    また、一般的に、不動産の相続税評価額は取引価格より低い設定となるため、現金と比較して相続税を少なくする効果があります。

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  • 老後の年金対策として

    賃貸経営により、購入時のセカンドハウスローン支払い後も定期的な家賃収入を得ることが期待できるため、老後の個人年金としての活用を見込むことも出来ます。

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最寄駅まで徒歩3分の需要

最寄り駅からの所要分数は、日々の生活利便性に関与するだけでなく、最寄駅からの所要時間別リセールバリューによれば、所要時間が短いほどリセールバリューが高くなっていることが明確に把握できます。このデータからも、渋谷区代々木アドレスという都心にありながら、最寄り駅(小田急小田原線「参宮橋」駅)徒歩3分という「ブランズ代々木参宮橋」の立地は、将来的な資産価値として魅力のあるものといえます。

■東京23区 最寄駅からの所要時間別リセールバリュー

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※2008年4月~2011年3月に新規分譲され、2019年4月~2020年3月に中古流通した分譲マンションを対象に新築分譲価格からの価格維持率(リセールバリュー)を算出※専有面積30㎡未満の住戸および事務所・店舗用ユニットは集計から除外
<東京23区 最寄駅からの徒歩分数別リセールバリュー(東京カンテイデータ)>