御堂筋線と中央線が、唯一クロスする「本町」。

「ブランズタワー大阪本町」が位置する「本町」は、
大阪を、キタにミナミに、東西に駆けるセンターポジション。
縦横無尽に張り巡らされた交通ネットワークを活かせば、
関西一円はもちろん、全国各地、また世界へとフィールドは広がる。

image photo
image photo
image photo

NEW LINE

「なにわ筋線」開業で、さらなるフィールドへ。

梅田エリアと南海「新今宮」駅をつなぐ新路線「なにわ筋線」が2031年に開業予定。関西国際空港へのアクセス性が飛躍的に高まり、世界を迎賓する街としての都市機能はさらに向上していきます。

新大阪・伊丹・関空へのフットワークも軽快。

Osaka Metro中央線の延伸に高まる期待感。

2025年の夢洲での「大阪・関西万博」の開催決定を受け、現在、Osaka Metro中央線の延伸計画に期待が寄せられている。実現すれば、万博を機に臨海副都心へと発展していこうとするベイエリアへのアクセス性が飛躍し、「本町」の価値はますます高まっていくと考えられる。

※3

※掲載の環境写真は2021年4月に撮影したものです。
※掲載の徒歩分数表示については80mを1分として算出し、端数を切り上げたものです。距離表示については現地からの地図上の概則距離です。
※記載の電車所要時間は日中平常時のもので、乗り換え、待ち時間等は含まれておりません。また、時間帯により異なります。
※1 「梅田」駅で阪急宝塚本線(急行)に乗換、「蛍池」駅で大阪モノレールに乗換。
※2 「なんば」駅で南海電鉄 南海線(空港急行)に乗換。
※掲載の情報は2021年3月時点、「Osaka Metro公式サイト/経路・運賃検索」「阪急電鉄公式サイト/ダイヤ検索」「大阪モノレール公式サイト/所要時間表」「南海電鉄公式サイト/ダイヤ検索」に基づいています。
※3 出典:「Osaka Metro Group 2018-2024年度 中期経営計画」(2018年7月9日発表)