都心私邸|≪公式≫ブランズ中野富士見町パークナード | 中野区本町、新中野駅 新築分譲マンション|東急不動産の住まい[BRANZ(ブランズ)]

DESIGN 都心私邸 美しき緑に融け、光に浮かぶ清新なる佇まい。
エントランスホール完成予想CG

DESIGN

都心私邸

美しき緑に融け、
光に浮かぶ清新なる佇まい。

エントランスホール完成予想CG

公園と一体感のある優美な佇まい。
爽やかな開放に抱かれた住空間。

木立のようなゲートが迎えるアプローチ。

エントランスアプローチは、公園との一体感を大切に考え、空と緑の広がりが感じられるような配慮。大きな造形は避け、鮮やかな植栽の中に木立のように連なる開放的なゲートを配しました。

断面イメージイラスト

端正な表情の中にも
ナチュラルな安らぎが薫る迎賓空間。

二層吹抜の優雅なエントランスホール。

館内に入ると、そこは伸びやかな二層吹抜のエントランスホール。広がる空の下から大きな吹抜を通って穏やかな私邸へとエスコートする、心地よい連続性を演出しました。気品あふれる空間を、昼は心地よい陽光が、夜はやわらかな照明が美しく浮かび上がらせ、温もりある雰囲気で住まう方をお出迎えします。

エントランスホール完成予想CG

ゆとりの住棟配置

ゆったりと広がりを感じて暮らしていただけるよう住戸と隣接施設の距離感に配慮。東側は前面の大通りに加えてセットバックを設けることで充分な間隔を。西側も隣地間に抜けのいい空間を確保しました。

敷地配置イメージイラスト

日常の開放感、自然の透明感、
都市の明瞭さがひとつに結ばれた
「CLEAR」な都心私邸を創造。

公園越し外観完成予想CG(東面)

この地が持つ魅力に富んだ個性をどのように建物に投影するか考え抜き、私たちが設計・意匠に託したテーマは「CLEAR(クリア)」。意味するものは、公園と調和し空に映える“透明感”、都心圏の鮮やかなきらめきと暮らせる“明瞭さ”、そうした環境の中で伸びやかに自分らしさを解き放つことができる“開放感”の融合です。
公園と一体化した美しい風景を描くとともに、先端都市を生きる豊かな感性を主張し、デザインから共用スペース、空間レイアウトにいたるまで、丹念にプランを創り上げました。

堂山 毅 Tsuyoshi Doyama 株式会社フリークス 建築設計室 室長 一級建築士 略歴 1992年、東京都立大学工学部建築学科卒業。1992年4月~、(株)東急設計コンサルタントにて、企画・設計・監理に従事。渋谷マークシティ新築工事担当。2000年5月~、(株)フリークス。主な実績 ブランズ文京本駒込六丁目(33戸、2017年3月竣工)他、多数。

質感、風合にこだわったマテリアル。

公園風景とのつながりを大切に考え、デザインとともにこだわったのが素材のテイストです。自然の温もり、安らぎを醸し出す天然石や木。光を鮮やかに映し、開放感を高めるガラス。それらに現代感覚のアクセントを添えるメタリック。
多種多彩なマテリアルの中から目に映る風合や色調の心地よさ、ふれた時の質感、今はもちろん、将来まで褪せることのない品質などを厳しく吟味し、コーディネイトしました。

素材イメージ写真