landplan

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駅徒歩5分でありながら、手稲山や三角山を望む眺望。
穏やかさと見晴らしのオアシス。

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※掲載の眺望写真は現地15階相当より撮影(2017年8月)したものです。また眺望は将来にわたって保障されるものではありません。

用途地域と高度地区の境に位置するからこそ、
明るさと開放感を享受できる恵まれた環境。

ブランズ琴似中央は、「近隣商業地域」と「第一種住居地域」の境目に位置します。また、高度地区の境目にもあたり、本物件を境に高さ制限が60m(60m高度地区)から、33m(33m高度地区)に切り替わります。
そのため、琴似小学校がある南西側から西側で、明るさと開放感を十分に享受することができます。

用途地域とは

機能的な都市活動と良好な都市環境の保護を目的に、土地利用上の区分を行うもので、用途や形態、密度などの規制を通して、目的にあった建築物を誘導しようとするものです。現在12種類の用途地域が適用されており、ブランズ琴似中央は「近隣商業地域」に位置し、その西側は「第一種住居地域」となります。

高度地区とは

秩序ある街並み形成を図るため、建築物の高さの最高限度(高度地区)を定めたもので、上記の用途地域や容積率をもとに24m~60mの5段階で高さが設定されています。ブランズ琴似中央の西側は上記の通り、33mの高さ制限が設定されています。

用途MAP

用途地域イラスト

建物の周りに平置駐車場を配置することで
豊かな日照と眺望を実現した、こだわりの配棟計画

敷地の広がりと形状を巧みに活かし、建物を対角線上に南北方向にレイアウト。
建物の周りに駐車場を配すことで、敷地内でも最大約20mの離隔距離を確保。
邸宅感のある落ち着いた環境を実現しています。

南西側の琴似小学校と北西側の寺院による開放感に加えて、角住戸を多く配置することで、日没の早い冬でも長く陽射しを得られように配慮しました。

敷地配置図

敷地配置イラスト