完成物件のメリット「ブランズ甲子園口三丁目」は実物を確認できる完成後販売です。

実物の安心感

Merit.1

実際の眺望・日当たりを
体感できる。

完成前販売の場合

間取り図などで眺望・日当たりをイメージ。

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完成前販売の新築マンションを検討する場合、間取り図などから眺望・日当たりをイメージすることになります。 実際にお部屋からは確認することが出来ず、住んでみたらイメージと違うということもあります。

完成後販売の場合

実際のお部屋から眺望・日当たりを体感できます。

6階(603号室)からの六甲山方面の夕景(2021年5月撮影)

完成後販売の場合は、実際のお部屋からの眺望・日当たりを体感することができ、様々なタイプの間取りからイメージ通りのお部屋を選ぶことができます。

全邸南向き
2面接道の開放的立地

「ブランズ甲子園口三丁目」は、開放的な2面接道の敷地に、上質な暮らしを心地を実現するランドスケープを設計しました。接道面には多くの植栽を配し、景観の美しさを高めています。また、駐車場への出入口にはリモコンで操作できるグリルシャッターを採用しています。

敷地配置イラスト

Merit.2

共用部を確認できる。

完成前販売の場合

パンフレットや公式サイトなどで共有部をイメージ。

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完成前販売の新築マンションを検討する場合、共有部はパンフレットや公式サイトなどでしか確認できず、実物を見られないケースが多いです。そのため、 導入しているセキュリティやエントランスの雰囲気などを見られないことがほとんどです。

完成後販売販売の場合

共有部を確認できます。

2020年6月撮影

完成後販売の場合は、共有部がすでに出来上がっている状態であるため、実際の設備・デザインを見れるので、導入している設備やセキュリティ面、エントランスの雰囲気などを確認することができます。

IoT・AIの活用で
マンションの管理業務をスマート化

「ブランズ甲子園口三丁目」では次世代マンション管理のスタンダードを目指した「BRANZ スマート管理」をいち早く導入。

詳細はこちら
2021年5月撮影

Merit.3

実際の生活の使い勝手・
インテリア配置などが
イメージできる。

完成前販売の場合

間取り図などから
インテリア配置をイメージする。

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完成前販売の新築マンションを検討する場合、インテリア配置は間取り図の寸法を測るなどして考えるため、実際に置いてみたら色合いが違ったり、生活しにくい動線でイメージと違うということもあります。

完成後販売の場合

実際のお部屋を確認した上で、
インテリア配置を考えることができます。

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完成後販売の場合は、自分の目で実際のお部屋を見たり寸法を測ったりできるため、フローリングと合う色合いや生活動線がイメージでき、インテリア配置が考えやすいです。

希少性の高い
ルーフバルコニー住戸もご用意

「ブランズ甲子園口三丁目」ではルーフバルコニー住戸をご用意しております。完成後物件のため眺望や日当たりをご確認できるメリットもあり、実際のご利用シーンなどをイメージすることができます。

Merit.4

購入時に具体的な支払計画が
立てやすい。

完成前販売の場合

引き渡しまでの期間が長いため、
支払い計画が変わるリスクが多い。

住宅ローンの金利は引き渡しを受ける月の金利が適用となるため、引き渡しまでの期間が長い物件の場合、契約時に立てた支払い計画が変わってくるリスクがあります。

完成後販売の場合

引き渡しまでの期間が短いため、
支払い計画が変わるリスクが少ない。

完成後販売の場合は、引き渡しまでの期間が短いため、 契約時の支払い計画が大きく変わるリスクが少ないと言えます。

Merit.5

入居までがスムーズで
家賃を抑えられる。

完成前販売の場合

引き渡しを受けるまでの期間が長いと
家賃の支払いも長期間になることも。

完成前販売の新築マンションの場合は、契約してから引き渡しまで建設期間として長く設定されていることもあります。
その期間中は家賃を支払う必要があり、 時には更新料が必要となる場合もあります。

完成後販売の場合

入居までがスムーズで
家賃の支払いを抑えることができます。

完成後販売の場合は、実際のお部屋を見学して、気に入ったものがあれば、諸手続き完了後に短期間で引き渡しを受けることができます。 契約から引き渡しまでの期間が短いため、完成前販売の場合に比べ、家賃の支払いを抑えることが可能です。