モダン小石川Modern

凛として、ゆかしく、端正に。

※外観完成予想CG

外観完成予想CG

文京の正統を継ぐ邸の美意識。

落ち着いた文京の地にふさわしく、外観には伝統ある建物を思わせる、
風格をもったデザインを採用しました。アースカラーを基調とし、
垂直のラインを際立たせて、縦長のフォルムの窓辺にも美しい表情をもつ邸宅は、
街並の中でひと際の存在感を湛えます。
その佇まいはモダンかつオーセンティック。品格ある風景をこの地に刻みます。

小菊 健司 KOGIKU KENJI 株式会社フリークス代表 一級建築士事務所 小菊 健司 KOGIKU KENJI 株式会社フリークス代表 一級建築士事務所

[略歴]
1979年 早稲田大学理工学部建築学科卒、
1979年4月~2000年3月 株式会社東急設計コンサルタントにて企画・設計・監理に従事、渋谷マークシティ新築工事プロジェクトリーダー、
2000年4月~株式会社フリークス
[主な実績]
ブランズ文京本駒込六丁目(33戸・2017年3月竣工) 他、多数。

小菊 健司
此処に歴史を刻むにふさわしい重厚なマテリアル。

流行に左右されず、秩序正しく洗練とやすらぎを感じさせるデザインを目指した
「ブランズ文京小石川レジデンス」。
新築時の美しさだけでなく、時を経てゆくことで味わいが増すよう、
オリジナルの二丁掛けタイルや天然石など、
質感、重厚感のあるマテリアルを用いています。

撮影予定

外観マテリアルイメージ写真

撮影予定

エントランスマテリアルイメージ写真

エントランス完成予想CG

此処に歴史を刻むにふさわしい重厚なマテリアル。

流行に左右されず、秩序正しく洗練とやすらぎを感じさせるデザインを目指した「ブランズ文京小石川レジデンス」。
新築時の美しさだけでなく、時を経てゆくことで味わいが増すよう、オリジナルの二丁掛けタイルや自然石など、質感、重量感のあるマテリアルを用いています。

エントランスホール完成予想CG

和紙の趣をもつガラス越しの柔らかな光がもてなす、私邸のプロローグ。

落ち着いたラウンジ空間を設え、お住まいの方やゲストを迎えるエントランスホール。
木調パネルや天然石などの穏やかな色調で統一され、和 紙の趣をもつガラス越しの柔らかな光につつまれた空間が、外と内の時間を切り替え、やすらかな私邸時間へと誘います。
2階平面図
敷地配置図
1

内廊下のアプローチ

静穏な小石川に暮らすやすらぎをさらに深めるために、各邸へのアプローチは内廊下とし、プライバシー性と空間の上質な趣を高めます。
2

エントランス

気品ある端正な佇まいと、木調パネルや天然石を用いた穏やかな印象で迎える迎賓空間。
3

和の趣のガラススクリーン

和紙を思わせるガラススクリーンを通した柔らかな光がエントランスホールを包み、空間に「和モダン」の趣を演出。
4

エントランスホール

ソファやテーブルを置いて、ゲストとの待ち合わせや寛いだ時間をお過ごしいただける、もてなし空間。