ご契約者様に聞く
「ブランズ練馬」の魅力

INTERVIEW1 ご契約者A様(2人家族)

駅近×都市性×資産性が決めて

マンションを買うなら駅近という先入観がありました。

今は駅から遠い一戸建て形式の社宅住まいで、長く住んでいたので購入するなら近くで、と思っていました。
住み慣れたところで、場所柄、地域柄というか、そういう街の雰囲気が良い場所にこれからも住み続けたいという気持ちを持っていました。
いままで海外に2、3年、その他西日本を中心に9回も引っ越しを経験しまして、マンションのような集合住宅は地方時代の社宅住まいの1回だけでした。
あちこち動きましたが、結局は若い頃からの土地勘がある練馬に決めました。
ここ最近では、練馬の近くにある程度物件も出てきていましたが、物件を見てしっかり内見したのは初めての経験。
もともと引っ越そうという計画もありませんでしたし・・・
しかし、買うことを別にして内見するのは大好きで、住宅展示場とか、一軒家の建て売り現場とかを見学するのも好きだし、メーカー限らず見学しては憧れたりしてました。そんな時、たまたまジョギングで近くの公園を歩いたときに別の物件を見つけて、一回は案内書を送ってもらって、いいなとは思ったんですが、駅が遠すぎて、バス便しかないという立地。
私達の友達には駅5分とか駅数分にマンションを買っている人が結構多くて。やっぱりマンションは駅から近くなくちゃいけないのかなという気持ちがあって見送りました。
物件を選ぶポイントは人それぞれでしょうが、やはり駅から近いとか環境が良い方が重要だと思えます。
車ももう使わないようにしているし、実際そんなに頻繁には使わないので、駅に近ければ、これからはカーシェアリングや、レンタカーを使えばいいと考えていました。

立地概念イラスト

立地概念イラスト
※掲載の立地概念イラストは計画段階の図面および地図を基に簡略化して描き起こしたもので、距離・縮尺・形状・色味等は実際と異なります。

耳慣れなかった東急不動産「ブランズ」との出会い。

もともとブランズという名前は、この沿線で聞かなかったんですが、テレビで東急リバブルの宣伝が目に入ってきて、それからですよ、練馬にもブランズがあるんだなあって見つけました。
最初に目にしたのは現地の看板でした。駅に行くのにいつも警察署の近くを通るから。
新聞広告も目にし、現地にまだ何も建たない前からチラシが入っていたので、最初にどこかで説明会があるのかを聞きたいと思い連絡してみたのが最初でした。
しかし、残念ながらモデルルームオープン前に練馬区役所で行われたプロジェクト発表会はもう満席だったので、改めてご案内をいただいてモデルルームが出来上がってから見学に行きました。

郊外型の住環境より、都市型の暮らし方を選びました。

南向きがいいとか、陽当たりが良いとか、公園が近いとか、人によって選び方はあると思います。
その中でブランズ練馬は、最初から駅近で広告してましたし、都市型のマンションを売りにしているのだと想像していました。
間取りも、大体のマンションは廊下の両側に部屋があるタイプが多いと感じますが、「ブランズ練馬」は廊下が短くてすぐにリビングに入れる。収納スペースも充実しているし。契約したタイプは角住戸なので窓も多いし開放感があるんじゃないかと期待しています。

ラクセスキー

開放感がある反面、マンションは気密性も高いので、冷暖房が良く効くのも魅力だと思います。
それから長年一戸建てに住んでいたので防犯性にも興味がありました。
マンションだと鍵一つで済んでしまうのが気楽です。それにここは隣に警察署もあり、消防署も近いので環境的にも防犯性や災害対応性が高いと思っています。
駅に近くて、帰り道が真っ暗という心配もないし、都心も近くて、セキュリティは厳重だし、内廊下もある、一人で暮らす女性にとっても安心だと思います。
ただ、ハンズフリーキ−は実体験がないので便利そうではあるんだけど、鍵を忘れないようにしないと自分がマンションから閉め出されちゃう。セキュリティが高い分、慣れるまで意識しないといけませんね。
都市型新築マンションの魅力は、設備が新しいこと。
初めて体験する床暖房が今から楽しみです。お風呂にも浴室暖房乾燥機が付いていて冬でも寒くなくて快適そうです。ヒートショック対策にもなるし、お風呂にも洗濯物が干せるし、ミストサウナも今から楽しみです。

コミュニティの規模はほどほどが良い。

友達に大きなタワーマンションに住んでいる人がいて、併設のジムとかゲストルームやラウンジがあるんですが、そういった共用施設を少しは使ってみたいという憧れはあります。
ただ、修繕費や管理費などのバランスは絶対必要でしょうし、タワーマンションのように何千戸もあると管理組合が大変そうです。色々な考え方の人がいてなかなか決まらないで、最終的には一番大きな割合で納める感じになる。全員賛成が条件の議題なんかもあるのでその時に何百、何千をまとめるのは大変です。
マンションではコミュニティは大切だから、まとまりやすい戸数の方が良いのかなと思います。

決め手はやはり練馬駅の駅近。

練馬区の他のエリアと比べてもやっぱり練馬駅が慣れ親しんでいるし、便利だと思っています。
池袋駅から快速で一駅だし、新宿へ出られる大江戸線も便利。それに副都心線にも乗り入れしているのが魅力です。どこまで使いこなせるか分からないけど、アクセスの良さは大切だと感じています。
街もゴチャゴチャしていないし、駅前も最近整備されて西友もライフも出来てだいぶ便利に変わりました。
実際、決めるときには、これほど便利な練馬駅の駅近だから、いざとなったら高く売れるかなというのも頭の中にありました。中古マンションの値段もどんどん高くなっていて、10年以内なら購入価格と同じくらいで売れるのかなって想像したりして、ここに住もうと決断しました。

※掲載の内容は2017年12月にインタビューにご協力くださった、ご契約者さまの実際のご意見であり個人の感想です。

アクセス概念イラスト

アクセス概念イラスト

※掲載の徒歩分数は80mを1分として算出し、端数を切り上げております。
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