外観完成予想CG

私邸へのこだわりDESIGN

私邸へのこだわりが“名作”を生む。

この地を得た我らが、その想いを託したのは
私邸建築を知り尽くした
プロフェッショナル集団「坂倉建築研究所」。

時を超える私邸、という理想を求め
辿り着いた「坂倉建築研究所」。

建築界の巨匠ル・コルビュジェに師事した坂倉準三を祖とする坂倉建築研究所。「建築家は、誰よりも人間に対する深い愛情を持っていなければいけない。

心の底から人間愛を持っていなければならない」という準三氏の建築哲学が、創立70年を超える今も連綿と息づくこの建築設計事務所こそ、私たちが“時を超える私邸”という理想を託せるプロフェッショナル集団だと考えました。

人を想い、人を愛する情熱が、住まいのプライベート性を高みへと昇華させてくれる──私たちの願いを見事に具現化した、こだわりの空間意匠をオーナーの皆様おひとりおひとりにご堪能いただけるでしょう。

時を超える私邸、という理想を求め辿り着いた「坂倉建築研究所」。
坂倉建築研究所のノウハウが
ディテールに息づく。

我が国の建築設計事務所の先駆けとして、数多くの個人邸、別荘を手がけてきた
当研究所のノウハウが随所に息づく〈ブランズ永田町〉。
中枢にふさわしい風格あふれる21邸の私邸を目指し、細部に至るまで徹底した
プライベートの安らぎ、寛ぎ、喜びを追求しています。

世界に一つの「鍛造のシャンデリア」や「オリジナル家具」。INTERIOR

追求すべきは、主のために考え抜かれ、選び抜かれた邸宅のようなプライベート感。
エントランスホールを飾るシャンデリアは、職人が一つ一つ槌をふるって仕立てる鍛造と、
天然木を組み合わせた一点もの。さらに空間に合わせて家具類も、
全てオーダーメイドとし、世界に二つとない寛ぎを求めています。

作家が作り出すロートアイアンのシャンデリア
一つとして同じもののない手作業の賜物。(2017年7月撮影)
職人が一つ一つ鍛造で仕上げる。(2017年7月撮影)
オーダー家具素材イメージ オーダー家具イメージ
時と共に美しさ深まる「施釉タイル」や「トラバーチン」。MATERIALS

永田町の街に凛とした威容を添えるのが、時の重みを感じる建築。
時と共に美しさを深める、そうした存在であるために。
歴史的建造物にも多く採用される施釉タイルや、20世紀の建築家が好んで使った天然石のトラバーチン等を選定し、
時を超え美しさ深まる邸を目指します。

時と共に美しさ深まる「施釉タイル」や「トラバーチン」。
ラウンジ
中枢で緑に浸るプライベートラウンジを。

都心でありながら、一人緑に浸る贅沢な時間を。約5.5mの吹抜けが印象的なエントランスホールでは、緑の借景とアキニレ・ミノリのシンボルツリーの豊かな緑量が迎えます。世紀を超えて愛されるトラバーチンや荘厳なアイアンの照明が、寛ぎの空間に深みを与えます。

アキニレ・ミノリ