緑景こそ、国立。

眺望写真

大学通りは春に桜色に染まり、秋には黄金色となって、道往く人に季節とふれあう歓びを届ける。
一橋大学の大樹が織りなす豊かな緑景は、国立の大きな空と美しく調和し、住む人を清涼感で包みながら、癒やしをもたらす。

国立に暮らすということ。
それは都市の利便性を味わいながらも、自然とともにある開放感に満たされること。
駅前の賑わいを楽しみながらも、その先にある静穏の中で豊かに住まうこと。

もっと国立らしい国立の、情緒を纏う邸宅へ。誰よりも国立を愛する人に贈ります。

航空写真(平成28年3月撮影)

左から 桐朋中学校・桐朋高等学校(約980m/徒歩13分)、一橋大学国立キャンパス(約380m/徒歩5分)、国立音楽大学付属中学校/高等学校(約1,300m/徒歩17分)、国立学園小学校(約,1040m/徒歩13分)

知 国立に住む意味を想う。

住む環境が、人の暮らしを少なからず左右するなら、心をフラットに保てる場所こそ、居を定めるにふさわしい。街に誇れる歴史があり、時に磨かれた美景があり、知性さえも感じられる場所ならば、人生はまたひとつ豊かになるはず。

住む環境が、人の暮らしを少なからず左右するなら、心をフラットに保てる場所こそ、居を定めるにふさわしい。
街に誇れる歴史があり、時に磨かれた美景があり、知性さえも感じられる場所ならば、人生はまたひとつ豊かになるはず。

国立駅前(大正14年頃)

大正から昭和にかけて、理想の文教都市をめざして開発された国立。昭和2年には一橋大学が誘致され、現在も街の知のシンボル的存在として、市民から親しまれています。

国立文教地区看板(約470m/徒歩6分)

市民運動によって成し遂げた文教地区指定。

昭和25年頃から市内に歓楽街ができ始めたため、市民と学生が中心になり、教育環境を守ろうという運動がスタート。昭和27年に東京都より文教地区の指定を受けています。

一橋大学国立キャンパス(約380m/徒歩5分)

国立のシンボル一橋大学の、すぐ隣に。

「ブランズ国立」は一橋大学に隣接する地に誕生します。国立の象徴的存在に寄り添い、豊かな緑を眺められる立地だからこそ、文教地区・国立に住む歓びを味わえます。

桐朋中学校・桐朋高等学校(約980m/徒歩13分)

学園都市の名にふさわしい多彩な教育施設。

計画地は、国立第三小学校や国立第一中学校が通学区。さらには桐朋中学・高校や国立音楽大学附属校など、教育施設が多彩。将来を思い描きやすい恵まれた教育環境といえます。※国立第三小学校(約1,040m/徒歩13分)・国立第一中学校(約830m/徒歩11分)

大学通り(約300m/徒歩4分)

美 その場所は散歩したくなる風景か。

忙しい日常だからこそ、心をゆるめたい時も多い。利便を求め、賑やかな街や駅前に住むことも、ひとつの選択。しかし、家族とともに将来まで過ごすことも考えたい。美しい風景に接する時間は、きっと多いほどいいのだから。

忙しい日常だからこそ、心をゆるめたい時も多い。利便を求め、賑やかな街や駅前に住むことも、ひとつの選択。
しかし、家族とともに将来まで過ごすことも考えたい。美しい風景に接する時間は、きっと多いほどいいのだから。

大学通り(約300m/徒歩4分)

大きな空と整然とした街並みがもたらす開放感。

「ブランズ国立」が立地する駅南側に整然と伸びるのが、幅約43mの大学通り。サクラ169本、イチョウ120本※が並木道を彩り、広がる大空が開放感を演出しています。※平成19年8月現在(国立市ホームページより)

大学通り(約300m/徒歩4分)

異国情緒も漂う新東京百景を楽しむ。

大学通りは新東京百景にも選ばれた名所。フランス直輸入の街灯や煉瓦調の歩道などが感じさせる異国情緒も魅力です。散歩や憩いの場として市民に愛されています。

くにたち桜守 ※参考写真

美しさを未来へ継承するコミュニティ活動。

市民の環境意識が高い国立は、コミュニティ活動も活発。大学通りのサクラを守る市民ボランティアには多世代の人々が集まり、国立美の継承に取り組んでいます。

リストランテ国立文流(約330m/徒歩5分)

古瀬定期で洗練されたショップにひたる時間。

駅前の商業施設「nonowa国立」がフードゾーンをオープンさせるなど、ますます魅力が増す国立。洗練されたレストランやカフェも多く、便利で楽しい日常が過ごせます。

航空写真

美 その場所は散歩したくなる風景か。

樹々に遊ぶ鳥の声に目覚め、窓外に望む緑の景色に癒される。一見何気ない日常は、実はかけがえのない時間でもある。しかも、安全・安心を感じられるような地ならば、その心地よさは何倍にもなり、暮らしにゆとりをもたらしてくれる。

樹々に遊ぶ鳥の声に目覚め、窓外に望む緑の景色に癒される。一見何気ない日常は、実はかけがえのない時間でもある。
しかも、安全・安心を感じられるような地ならば、その心地よさは何倍にもなり、暮らしにゆとりをもたらしてくれる。

「中」、「西」、「北」より樹木被覆地が多い「東」地区。

豊かな自然に恵まれた国立市。特に「ブランズ国立」が誕生する「東」地区は、中、西、北地区よりも樹木被覆地が多いことが特長です。より国立らしい緑景が感じられる地区といえます。

※「国立市緑の基本計画『緑被等の状況』」より抜粋

古代から高台を形成する武蔵野台地の上に。

「ブランズ国立」が誕生する国立の地には、支持地盤となる玉石混り砂礫層が存在。杭を打つ必要がなく、建物全体をしっかり支えます。この地盤にあわせて、鉄筋コンクリート造の直接基礎を採用しています。

※地形図を基に描いたイメージ図で、位置・スケール・形状等は実際とは異なります。
※「国土地理院」より抜粋

守られる大学の緑。

国立市は一橋大学の緑地を“中核となる緑”のひとつと位置づけて保全・育成※。大学内でも積極的に植樹や管理がなされ、国立の緑を守るよう取り組んでいます。※「国立市緑の基本計画『緑被等の状況』」より抜粋

アップダウンの少なさも魅力。

駅から計画地まではフラットアプローチ。国立は比較的アップダウンが少ない街といえ、大人にも子どもにもやさしい整備された環境です。

外観完成予想CG

眺 広がる世界に、心を解き放つ。

歩いて7分。ONからOFFへと気持ちを切り替える程よい時間。やがて見えてくる緑景に癒されながらわが家のドアを開けると、窓の向こうには視界が広がり、開放感と潤いに迎えられる日々。駅徒歩7分のこの地だからこそ味わえる贅沢がある。

歩いて7分。ONからOFFへと気持ちを切り替える程よい時間。
やがて見えてくる緑景に癒されながらわが家のドアを開けると、窓の向こうには視界が広がり、開放感と潤いに迎えられる日々。
駅徒歩7分のこの地だからこそ味わえる贅沢がある。

「中」、「西」、「北」より樹木被覆地が多い「東」地区。a駅徒歩7分で出会える、別世界。

駅前の喧騒や線路から程よい距離の駅徒歩7分。「ブランズ国立」は落ち着いた地に誕生します。

国立エリア概念図

西に緑景、南側は第一種低層住居専用地域という立地。

「ブランズ国立」の敷地は、南側が高さ制限のある第一種低層住居専用地域でありながら、地上10階建のレジデンスが建てられる恵まれた場所。しかも、西側は一橋大学の緑景に隣接します。そのため、南西向き中心※1の配棟とすることで、採光や通風、眺望にも恵まれた住まいに。心地よい開放感が日常をやさしく包みます。※1.総戸数50戸中41戸が南西向きとなります。

敷地配置概念図