風格漂わせる外観デザインと優雅さに満ちたランドスケープ

住まいのクオリティを物語る、堂々たる外観フォルム。閑静な住宅地にあって、敷地を含めたそのスケール感は大いなるゆとりの象徴。
さらに周囲が住宅街という立地を活かし、コの字型の配棟とすることで、空が大きく開けた広がりのある眺望を演出。中央に豊かな緑を広げるディライトガーデンは、開放感あふれる憩いの空間であり、文化とコミュニケーションの舞台ともなります。

また環状八号線側には、風格あるウェルカムツリーをはじめ緑豊かな植栽を配し、落ち着きと閑静さを演出。約8,400㎡の壮大な敷地だから描ける、悠々とした暮らしの風景が広がります。

過去20年、東京23区内で敷地面積8,000㎡以上の物件は約2%。

1993年1月以降に東京23区内で供給された新築分譲マンションは、10,661物件。その内、敷地面積が8,000㎡以上の物件は215物件で、全体の約2%になります。

※MRCデータ調べ(1993年1月〜2015年12月15日までのデータ)

ハンドメイドタイルの外観が周囲の緑と調和し、気品が薫る外観デザインを演出。

建物の象徴的な部分に使用したのは、熟練の職人が土から一枚一枚焼き上げたハンドメイドタイル。焼きムラのある素朴な風合いのタイルは、樹木の緑によくマッチし、趣深い印象を漂わせます。
また和紙模様のガラス手摺や横桟手摺の設えは、自然の光や風を感じていただくこだわりの演出のひとつ。堂々として美しいその佇まいは、住まう人の上質な暮らしを感じさせます。

※掲載の敷地配置イラスト・外観完成予想CGは、設計図を基に作成したもので形状・色等は実際とは異なります。外壁タイルを表現するため、実際のタイル目地とは異なる大きさで描き起こしています。外観形状の細部、設備機器等は一部再現されていないものがございます。また、建物周囲の電柱、標識、ガードレール等につきましては簡略化して表現しています。植栽は竣工から初期の育成期間を経た状態のものを想定して描いており、竣工時の植物の生育を見込んで必要な間隔をとって植えております。